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休憩

江戸橋と日本橋川

首都高・江戸橋ジャンクション付近です。

江戸橋ジャンクションと日本橋川
〔江戸橋ジャンクションと日本橋川〕

あけましておめでとうございます。
 当社は、郵便による年賀状を省略しています。
 このサイトにて、皆様にご挨拶させていただきます。

「今年は変革の年」などという言葉は大して意味ないものでしょう。常に、毎年、変革の年なのですから。その上で、ここ数年の間は過去の資産(遺産?)が注目される時期かと感じています。人も企業も、今まで気づかなかったかもしれない意外な「強み」を身近に見つけ、それを長く世界から受け入れられる「もの」「こと」へと具体化できるかがカギ。一過性のブームではない本当の強さで土台を固めることが求められているのではないでしょうか。

当方からの情報発信は、主に松山のFacebookで行っています。また、本blogは現在再構築中で、ページによっては見苦しい状態になっているところがあります。お許しください。
今後とも宜しくお願い申し上げます。


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出港と鴎

東京湾。といっても湾の出口にあたる千葉県浜金谷の港です。

出港と鴎
[出港と鴎]

あけましておめでとうございます。
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神田川と丸ノ内線

神田川の中から撮影した写真です。小高い丘を、江戸の初期に人工的に掘り取って治水した結果、本郷台と駿河台の間が結構深い谷川になっています。よく知られているように、そこを地下鉄丸ノ内線が横切ります。

神田川と丸ノ内線
[神田川と丸ノ内線]

あけましておめでとうございます。
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今年は、地下鉄が通り過ぎるところ。比較的真近から撮影することが出来ました。ここのわずか下流は、本blogで以前にご紹介したことのある旧万世橋駅(交通博物館閉館)。少し前に新しい商業施設に生まれ変わりました。また、少し上流に行くと、周囲のビルがほとんど見えず、都会とは思えない深い森のような風景が現れます(私のfacebookに写真を掲載しました)。テレビドラマ「仁 JIN」でJIN先生が飛び降りたとされる辺りです。神田川クルーズは、なかなか不思議な風景を見せてくれます。

当方からの情報発信は主に松山のFacebookで行っており、本blogはごくたまにしか更新していませんが、これからもまとめ記事やお知らせなどに使っていく予定です。
今後とも宜しくお願い申し上げます。


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清洲橋と屋形船

日本橋周辺に架かる橋として、一昨年の年賀は常磐橋、昨年は永代橋の写真を使いました。今年は清洲橋です。今回は川の中からの写真というわけにはいかず、お隣の隅田川大橋から撮影したものです。

清洲橋と屋形船
〔清洲橋と屋形船〕

あけましておめでとうございます。
  当社は、郵便による年賀状を省略しています。
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写真は、ちょうど屋形船が通り過ぎていくところ。急いで1回だけ押したシャッターで、ちょっと気に入った写真が撮れました。こう見ると、いまさらですが隅田川は結構広く、ダイナミックな川であることがわかります。夜景もいろいろと綺麗です。

本blogは、相変わらずごくたまにしか更新していません。もう2年半以上前にアップした「公的機関の人材育成事業」についての記事は、その続きを書こうと思いながらそのままにしてしまい、その間に状況も変わってきました。今年は、あらためてこのテーマについて少しまとめてみたいと思います。そのほか、次のようなやりかけ、書きかけのあれこれも。
・生体測定・睡眠測定に関する新しい情報
・Professional DTPで未登録図版のアップロード
・銅板建築写真の、ここ3年分くらいの追加
・築地の移転

また、松山のFacebookでは、次のようなテーマで日常的に書き込みをしています。
・ここ2年くらい多方面から論じられている中小企業の海外進出
・2013年3月終了予定の中小企業金融円滑化法と、その出口戦略・企業再生
・(中小企業会計指針に換わる?)中小企業会計要領の実用性
・比較的簡単に(個人でも)モノづくりができる『3Dプリンター』などを利用した、いわゆるfabricationの潮流

これらについても、blogで少し記事を書いていこうと思っています。
今後とも宜しくお願い申し上げます。


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隅田川と永代橋

昨年の年賀と同様に川の中、隅田川の船上から撮った写真です。日本橋地域と深川地域とをつなぐ永代橋のバックに東京スカイツリーのほぼ全景が見えます。最近、この周辺を自転車で動きまわる機会も多くなりました。

永代橋
〔永代橋と東京スカイツリー〕

晴れた日の永代橋の上では、本当に気持ちが良い風景が四方に広がります。

写真は河口方面から上流側に向けた撮影なので、後ろ側が佃島、右側が越中島、左側が霊岸島(新川)です。一昨年、日本橋に拠点を移してから、この辺りの“島々”の位置関係がわかるようになりました。江戸時代は水上交通が発展しており、このあたりを多数の船が行き交っていたことや、日本橋にさまざまな物資の荷揚げ場があったことを、少しだけ実感しています。その頃からの名残でこの辺に社屋を構える企業が多数あることにも、あらためて気付かされています。

昨年はついに本サイトの新しい記事をupできませんでしたが、終了したわけではありません(言い訳)。FacebookおよびTwitterでは定常的に情報発信を行っています。Facebookの松山ウォールへの書き込みは概ね公開にしていますので、登録者であれば「友達」つながりがなくても読むことができます。

今後とも宜しくお願い申し上げます。
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