ミール研究所 MIR МИР

34_浅草橋

左側の紙屋さんは、2階部分が引っ込んでい
元はやはり商家だったと思われます。濃淡が
ビルや新しい住宅にはさまれた銅板建築
左半分が事務所?で右半分が住宅のようです
戸袋の文様は網代(あじろ)または檜垣(ひ
写真左側が緑色の年季が入った銅板なのに対
商店かどうかは不明。2階の窓の造りが素晴
銅は庇など一部だけですが、店の様子は悪く
銅板は戸袋4枚だけですが、磨かれているの
2階部分のみはっきりと銅板が残っています
現役の眼鏡店。銅版は戸袋のみ
古い銅板と新しい銅板が共存しています。表
残っている銅板の面積は少なく、看板の体は