ミール研究所 MIR МИР

稲妻

雷

シャッタースピードのマニュアルコントロール(開放など)が出来ないコンパクト型デジカメで、やっとこさ写した稲妻。
光ってからシャッターを切っても間に合わないので、カンで方向とタイミングを決めてボタンを押します。これが撮れるまでに数年かかりました(笑)。

経済も雷雨状態ですが、そこから新たなビジネスと活力が生まれることを期待して…

【撮影データ】
Panasonic DMC-FX1
ISO200, SS:1/8s, F2.8
画像ソフトで輝度調整とトリミング

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コメント (4)

うひょー!
カンで一発とは素晴らしいっ!
完璧にシャッターチャンスを捉えているではないですかっ。
臨場感たっぷりですよ~♪

カメラマンの のんきさん、こんにちは。

雷が連続する時間帯しか狙えません。それでも、これが撮れるまでに撮った枚数は数百枚??
デジタル一眼を買って撮影すれば苦労しないのに、わざわざこんなことしてます。

不良写真部員のんきです。
その根性がたまらない。・・・ところでそのコンデジ、バルブ撮影とは言わないでも最長シャッター速度を駆使するって方法はご検討されたです?(^^;

この写真は、雷鳴轟く中であたふたと撮ったので、完全にautoだったと思います。
ISOを50とか低く固定し、露出補正を+にすれば、シャッター速度は遅くできそうな気がします。が、以前あまりうまくいかなかったような記憶もありました。
→で、今回のんきさんに言われてマニュアルを読み返してみたら…
手振れ補正が働く状態では1/8が限度でしたが、これを切れば1秒まで伸びたみたい。それがどれだけ稲妻の撮影に寄与するのかはわかりませんが (^^♪

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